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たったこれだけ!?パッケージを一瞬で和風にする技3選

たったこれだけ!?パッケージを一瞬で和風にする技3選

2020年の東京オリンピックに向けて、今後さらに訪日外国人観光客の数が増えてきます。外国の方に喜ばれるのは、やはり見た瞬間に日本を感じるデザインのパッケージ。そこで、誰にでも簡単にできる、パッケージを和風にするポイントを3つご紹介します。

他社と差別化!パッケージの色で商品を目立たせる

他社と差別化!パッケージの色で商品を目立たせる

フィンランド発コーヒーショップ「ロバーツコーヒー」のパッケージです。雑貨屋で発見したこのパッケージは、コーヒーの袋としては珍しいオレンジ色で、一緒に販売されていた商品の中でもひと際目立つ存在。他店との差別化に、少し変わったカラーを取り入れてみるのも良いかもしれません。

これは使ってみたい!高級感がぐっと出る「レーヨン紙」の特徴

これは使ってみたい!高級感がぐっと出る「レーヨン紙」の特徴

BATHLIER(バスリエ)というバス商品を販売されている会社のパッケージです。レーヨン紙という障子紙のような独特の素材を使った平袋には、どことなく高級感があります。シンプルなロゴ・商品名を印刷した透明のラベルシールを使って、カジュアル感を抜き、女子に嬉しい少しリッチな気分にさせてくれます。

消費者の視線を集める「ナンバリング」を使ったパッケージ

消費者の視線を集める「ナンバリング」を使ったパッケージ

BATHLIER(バスリエ)というバス商品を販売されている会社のパッケージです。クラフト材質の三方シール袋が使われています。ロゴや商品名の印刷位置、そしてナンバリング。シンプルな印刷ですが、消費者の視線を集める工夫がされていて参考になります。

ナチュラル系?オーガニック系?商品の特徴を一瞬で伝えるパッケージとは

ナチュラル系?オーガニック系?商品の特徴を一瞬で伝えるパッケージとは

高島屋の催事スペースに出店されていたオーガニックスさんのパッケージです。シンプルなパッケージですが、高品質な印象が伝わってきます。チョコレートやグラノーラなど、オーガニック系はクラフト透明素材がおすすめです。袋の特徴を活かして、商品の魅力もうまくアピールできそうです。